top of page

早稲田大学校友会
山形県支部
支部長挨拶

早稲田大学を卒業して40年余り、早稲田での学びは今もなお私の礎となっています。
山形からは現在も多くの若者が「都の西北」を目指し、早稲田の杜で学びを深めています。母校は2032年に創立150周年を迎えるのを機に、「世界人類に貢献する大学」へと進化するための記念事業を進めています。
母校の飛躍を願うとともに、県内外出身の若者たちが一人でも多くわが山形県で働き、活力となってくれるよう、機運を高めていくことが当支部の大事な役割と考え ております。
世代を超えた稲門の絆を深め、母校と郷土・山形の懸け橋となる支部活動を進めてまいります。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
早稲田大学校友会山形県支部
支部長 佐藤 秀之


